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「西宮市立中央病院医事関係業務委託に係る受注者選定」を実施します。 2018/10/19 新着情報

 西宮市立中央病院では、平成31年度の医事関係業務について、受注候補者を公募型プロポーザル方式により選定いたします。
 選定の趣旨、選定スケジュール及び各種手続き等の詳細につきましては、ページ下部の添付ファイル(「医事関係業務委託に係るプロポーザル方式事業者選定実施要綱」、「(様式第1号)医事関係業務委託に係る提案者募集要項」)をご覧ください。

<参加申込手続>
 本業務委託のプロポーザル方式事業者選定に参加を希望される方は、下記のとおり「(様式第2号)参加申込書」を提出し、当院に対して参加申込を行ってください。

(1)提出書類
ア (様式第2号)参加申込書
イ (様式第8号)会社概要
ウ (様式第9号)受注実績
エ (様式第10号)委任状(対象業務において代理人を置く場合に限る。)

※ 西宮市指名競争入札参加資格者名簿に登載されていない者がプロポーザル方式事業者選定に参加するときは、西宮市競争入札参加資格審査申請に類する書類一式も合わせて提出すること。
ア 競争入札参加資格審査申請書
イ 暴力団排除に関する誓約書
ウ 印鑑証明書(法務局の証明書)
エ 受託する業務の遂行に必要な許可・登録・届出等の証明書等
 *許可等を有する場合のみ必要
オ 納税証明書(国税等)
 *法人税及び消費税等について未納税額のない証明
カ 納税証明書(西宮市税)
 *西宮市内に本店(本社)を有する場合のみ必要
 *「市税納付状況証明書」税務証明交付申請書のその他・納税の証明
キ 商業登記履歴事項全部証明書
 *現在事項全部証明書は不可
ク 財務諸表(貸借対照表、損益計算書)
 *直近1年分を提出すること

(2)参加申込書の受付期間
    平成30年10月19日(金)〜平成30年10月26日(金)17:00

(3)提出方法
    持参(受付時間は8:30〜17:00)または郵送

(4)参加申込書等の交付方法
    西宮市立中央病院ホームページにアップロード

(5)提出場所
    〒663-8014 西宮市林田町8番24号
    西宮市立中央病院事務局 管理部 医事課
    担当:小倉(おぐら)・清水(しみず)
    電話:0798-64-1515(代表) 内線127
    電子メール:h_iji@nishi.or.jp

(6)選定通知と送付資料
    参加申込書を提出された方については参加資格要件の審査を行い、
   要件を満たす方には「(様式第3号)選定通知兼提案依頼書」を郵送
   するとともに、提案書等の作成に必要となる以下の資料について、
   電子メールにて送付します(ファイルのダウンロード先となるURLを
   添付したメールを送付)。

<送付資料>
      ア (様式第11号)業務委託見積書
      イ (様式第13号)総括技術者業務経歴書
      ウ (様式第14号)主任技術者業務経歴書
      エ 西宮市立中央病院医事関係業務委託仕様書(案)
      オ 西宮市立中央病院医事関係業務委託処理要領(案)


【添付ファイル】 医事関係業務委託プロポーザル方式事業者選定実施要綱
(様式第1号)医事関係業務の委託に係る提案者募集要項
(様式第2号)参加申込書
(様式第8号)会社概要
(様式第9号)受注実績
(様式第10号)委任状(対象業務において代理人を置く場合に限る。)
西宮市競争入札参加資格審査申請に類する書類一式

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休日(一部の土曜日)乳がん検診(予約制)の実施日のお知らせ 2018/10/17 注目

  当院では、乳がん検診を毎週水曜日と木曜日の午後に実施しておりますが、平日受診が難しい女性の方のために、下記の日程で休日(一部の土曜日)乳がん検診を実施いたします。
  この機会をご利用いただき、お気軽に当院へ検診にお越しください。
  受診をご希望の方は、来院時、またはお電話(0798−64−1515)でご予約をお願いします。


【平成30年度実施日】
平成30年11月〜平成31年3月の土曜日、おおむね月1回実施。
午前9時〜正午。
  
 ○平成30年11月17日(土) 女性医師が担当 
   平成30年12月15日(土) 女性医師が担当
   平成31年 1月26日(土) 女性医師が担当
   平成31年 2月23日(土) 女性医師が担当
   平成31年 3月30日(土) 女性医師が担当
    
  ※予約制(受付は1階健康管理センター)


 
  当院は、「マンモグラフィ検診施設画像認定施設」です。
“マンモグラフィ検診施設画像認定”とは、「マンモグラフィ検診精度管理中央委員会」が、マンモグラフィ検診の精度を高め、それを維持するために、撮影装置や実際に撮影された写真、撮影に要したX線の量などを評価し、検診に必要とされる基準をすべて満たした施設を認定施設とするものです。
  また、マンモグラフィの読影につきましても、「マンモグラフィ検診精度管理中央委員会」主催の読影試験を受け、Aランク(最上位評価)を取得した医師によって読影判定いたします。




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初期臨床研修医クルズス・特別プログラムとして、William Vance教授と神田房枝先生を招聘しました 2018/9/27 トピック

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H30年9月25日(火)〜26日(水)の2日間にわたり、毎年恒例となった、初期臨床研修医向けの特別研修を開催しました。


講師には、英語コミュニケーション指導者として世界的に活躍されている米・イェール大学・William Vance教授と、外資系コンサルタント会社で勤務し、著者・翻訳者・監訳者としても活躍されている神田 房枝先生の両名をお招きしました。


研修内容として、神田先生からは絵画の鑑賞を通じて、描かれた事物の細部を見つめ、得られた発見について各自が発表し、全体の意味を読み解いていくというコミュニケーショントレーニングを行っていただきました。

Vance先生からは、オーディエンスの心を掴み、理解を促すためのコミュニケーショントレーニングとして、研修医個々人の英語による症例発表を通じ、映像での記録と振り返り、音域の可視化、ネイティブにおける英単語の厳密なニュアンスの違いと使い分けなど、多角的かつ専門的な見地での指導を行なっていただきました。


この取組みは平成22年から継続して実施しており、当院の初期臨床研修医育成プログラムの中でも特に重要で個性的なコンテンツとなっております。

 
◆初期臨床研修医向けの当院研修プログラム等については、『初期臨床研修医ページ [http://www.hospital-nishinomiya.jp/04mperson/02ski-01.html]』をご覧ください。


- - - - -【Dr. William Vance 略歴】- - - - -

言語学博士。シカゴ大学卒業後、イェール大学大学院にて言語学博士号所得。現在イェール大学ビジネススクールコミュニケーションディレクターとして、ビジネスコミュニケーション、比較言語学等の教鞭をとる他、フォーチュン500社、研究機関、国際機関のクライアントに成功に導く英語コミュニケーションを指導している。

著書には「ドクター・ヴァンスの英語で考えるスピーキング―すらすら話すための7つの思考法」「ドクター・ヴァンスのビジネス・プロフェッショナルが使うパワー英単語100」など、日本語の本も出版。


(ご本人公式サイトより引用・編集)

https://bizeigojutsu.wordpress.com/about/


- - - - -【神田 房枝 氏 略歴】- - - - -

株式会社エグゼクティブボイスジャパン代表/法人教育コンサルタント。日本航空退職後、米国イェール大学にて修士(東アジア学)、博士号(美術史学)取得。

在学中にニューヨークメトロポリタン美術館でキュレーターアシスタントを務め、その後、ハーバード大学ポストドクトラルフェロー、ボストン大学講師を経て、ボストン美術館研究員となる。現在は法人教育コンサルタントとして、ビジュアルIQトレーニング、グローバルコミュニケーション力を275項目以上にわたって科学的に精査するオンラインアセスメント(E-CAP)など、真に有意義なスキルを効果的に向上させる方法を研究、開発、講義している。

熱心な絵画コレクターでもある。国際美術史学会誌『アートブリテン(Art Bulletin)』を含め日米での書籍、記事の出版多数。


(ご本人公式サイトより転載)

http://www.fusaekanda.com/#about
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(クルズス … 当院内で開催している、主に研修医向けの講義のこと)


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接遇研修を開催しました 2018/10/10 トピック

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平成30年10月10日、接遇研修を実施しました。

講師には、大手前短期大学 ライフデザイン総合学科 水原 道子教授をお招きし、挨拶や傾聴、声かけを元気よく・積極的に行うことの重要性を改めて学びました。


これからも学びの中で得たものを活かし、市民の皆さまに期待され、親しまれ、信頼される病院であるよう、職員一同努力してまいります。


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